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F1第8戦ヨーロッパGP決勝 [モータースポーツ]

PPのヴェッテル昨年の強さが戻ってきたかと思われるレース展開でしたが2回目のピットストップ前にコバライネンとヴェルニュが接触しtSCが出てもヴェッテルそのままトップで戻れたリスタートしてすぐにヴェッテルがまさかのスローダウン、地元アロンソがトップに躍り出た、3位を走っていたグロージャンもオルタネーターのトラブルで42周でリタイヤその後も、トロロッソのリカルドとペロトフが接触で荒れたレースになりました、可夢偉は接触の原因をつくったということで次戦5グリッドダウンとなりました!優勝は地元初優勝今年2回優勝は始めてのアロンソなんと予選12位から2位3位争いははハミルトンとライコネン接戦で決着は55周目にライコンに抜かれて57周目にはマルドナルドとハミルトンが接触してハミルトンはリタイヤですマルドナルドスローダウン、3位はなんとシューマッハとなりました凄いですね
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